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ゲームプログラマーになるには【基礎を固めることが重要!】

勉強道具

ゲームプログラマーになるには、知識や技術を身に着けなくてはいけません。その為には、専門学校へ入学する必要があります。今回は専門学校で学んでいる人の声を紹介します。

口コミ一覧

専門学校へ通って徐々にスキルアップしてきています[10代 男性]

小さな頃からゲームが好きで、発売された主な人気作品はほとんど遊んできました。たまに遊ぶのも良いですがやり込むのも好きでして、特にシュミレーションタイプのゲームで何かを作り上げるのが楽しかったです。そんな私も高校生になり、ゲームを楽しむ側からゲームを作る側になりたいという夢を抱きました。かと言って何から始めたら良いのか分からずインターネットで検索して調べてみたところ、ゲームプログラマーという職業を知りました。ゲームプログラマーとはその名の通りゲームを作る為にプログラミングをすることです。もちろんゲーム作りには企画やシステムの他、様々なデザインを手がけるお仕事も存在します。しかしその中でもプログラミングが最も自分に合っていると感じました。ゲームプログラマーになるには専門の学校に入って基礎から学ぶのが一番手っ取り早いと思い、現在在学中です。難しいことだらけで頭から煙が出そうですが、日々知識が身についてきているという手応えも感じて充実しています。

プロとして早く一人前になれるように学んでいます[20代 男性]

ゲーム作りに興味があり、割と早くから自分なりに学んできました。しかし専門学校に入って基礎から学び始めると、想像以上に足りない部分を知ることができ、独学の限界を感じております。ゲームプラグラマーはあまり人気のある仕事では無いかもしれませんが、ハマる人にはハマると思います。自分なりの目標を定め、それに向かって自分なりに試行錯誤を繰り返す日々ですが、本当に納得できる物を作り上げた時の達成感はたまりません。しかしまだ自己満足の世界なので、早く一人前のプロとして現場に立ちたいです。ゲームプログラマーになるには、まず自分の希望するジャンルをハッキリさせなくてはなりません。その目的がしっかりしていないと、どの学校のどの学科に入ったら良いか決められないからです。いずれ就職活動をすることになりますが、その時も得意分野があれば絶好のアピールポイントになります。プログラミング上達の原動力にもなりますし、好きこそ物の上手なれというわけです。